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フリーランスフリーラン

とくにないです

2016/6/21 最近パンティと言う言葉を聞かなくなりましたがその語感に多分に含まれるいやらしさは健在だと思います

梅雨ですね。ジメジメとした気候を吹き飛ばしてしまうくらいの爽やかで詩的な記事を書きます。

 

梅雨だからと言って何が変わる訳でもなく僕は今日もスターバックスでパソコンをカチカチしています。何故パソコンをカチカチしているのかと言うと、あなたがスターバックスカスタネットをカチカチしている人物を見かけたらどう思いますか?僕なら「あっ、凄いカスタネット好きな人がいる!」と思いますね。僕は別にカスタネットが好きではないのでパソコンをカチカチしています。こう見えてパソコンは大好きです。

 

ところで今まさに向かいの席に座っている女子高生らしき人物のパンティが見えています。

 

正直パンティなんてものにあまり興味はないし、そもそも件の女子高生が…こう…なんだ?具体的には申せませんが良い意味でロードオブザリングに出てきそうな感じなので一生懸命視線を外そうとするのですが、視界の隅で女子高生が身じろぎする度になんとなくそちらを見遣ってしまうのです。何故だ…?

 

あなたがスターバックスで女子高生のパンティを見ている人物を見かけたらどう思いますか?僕なら「あっ、女子高生のパンティが凄い好きな人がいる!」と思いますね。まぁ正直に言いましょう。女子高生のパンティはそこそこ好きですよ。お金の次くらいに好きですね。それでも理性を保って冷静を装うしかないのですよ、公衆の面前ですから。ここで欲望に身を任せてカスタネットをカチカチし始めたらどうなりますか?「あっ、凄いカスタネット好きなヒトがいる!」と思いますよね。パンティとカスタネットが好きだなんて不遜なレッテルを張られては今後生きて行けないんですよ。

 

だから今日も僕は空を見上げているんです。(ノルマ達成)